我家に入る途中の樹木、亡き父親が苗を植えてから30年以上になると思います。その樹木が大きくなりすぎて困ったことが次々に起きています。特に雨の日などには枝が垂れ下がって車の通行を邪魔するのです。
具体的には救急車が入れなかったり、車の背中を枝が擦り傷が付くのです。さらにバキュームカーが入れず汚水を吸い込めなくなりました。そのため衛生社から5月までに枝を払って欲しいとのこと。
最初自分で枝を伐採し始めましたがとても間に合いませんし、それに怪我が心配です。そのため、ついにシルバー人材センターに伐採をお願いすることになりました。
第1日目、伐採した枝や幹を置く場所を確保
第1日目は伐採した枝や幹を捨てる場所を確保するための場所を確保しました。その場所を確保するため林間を草刈機で刈り取りです。午前中4~5人の方が刈り取りをしていました。作業が終わった後に行ってみると、林の中が綺麗に刈り取られていました。作業しやすいように雑草、低木が無くなっていました。次回はいよいよ樹木の伐採です。
伐採前の茂った樹木 下草を刈り取った樹木 広々となった林間

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我家の入り口の樹木を大きく伐採(1/x)
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